お客さんに必要とされている限り商売を続けます

八百よし 平井 祥夫さん(74) 右京民商
八百よし 平井 祥夫さん(74)

八百よし 平井 祥夫さん(74) 右京民商

八条天神川の西南、当時は繊維会社が密集する工場地域に「八百よし」が出店したのは47年前の昭和45年。八百屋としてオープンしました。今では繊維会社も多くが撤退し、住工混合地域となっています。

高齢者世帯には無くてはならない存在として、お客さんに支えられながら、困難を乗り越え、営業を続けています。

 

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京商連News No.131(2017年11月号、pdf版)